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山岳写真 |
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| 山名 | 日時 | 山行形態 | 山行文 |
| 長者ヶ岳と天子ヶ岳 | 12/19 | 単独 | 長者ヶ岳と天子ヶ岳にはじめて登った。18日沼津に泊まる。宿を6時前に出る。星が見えない。曇っている。山に登らずに帰宅しようかとも思ったが、下見の積りで富士駅に向かい、身延線に乗り換え、富士宮へ。富士宮からバスで田貫湖入り口まで(8:15)。田貫湖まで20分程。下ってのぼる。少し大変。湖畔から時折雲が切れ、富士山頂がつかの間顔を出す。晴れるかなと期待しながら、ゆっくり登ることにする。1時間程登るうちに梢越しに富士山が見える。そうこう歩くうちに長者岳に着く。雲が切れ、目の前に富士山。富士山をおかずに昼食。富士山と反対側に目を転じると真っ白な南アルプスの山々が望めた。次に天子ヶ岳へ向かう(12:00)。この稜線は自然林。梢越しに富士山を見ながらの歩行。40分程で天子ヶ岳。富士見台に行き、富士山を撮る。長居は出来ない。頂上付近はなだらだが、下りになると急な箇所もあった。時折り、梢越しの富士山。2時間程で舗装道路に出、立石を通り、白糸の滝まで。滝の美しさに見とれていた。白糸の滝16:20発のバスで富士宮へ。富士、三島、新幹線で帰宅。この日は赤富士を見えなかった。 |
| 浜石岳 | 12/18 | 単独 | 5時に出て、7:04の新幹線。三島駅で下り、東海道本線由比駅(8:45)から浜石岳に歩いて登り、薩埵峠に下り、興津駅まで歩いた。途中、タクシーや車で登る人達に抜かれます。山頂直下まで車で行けます。行程の80%程は舗装道路を登ります。山頂は大勢の人で賑やかでした。好天に恵まれ、展望は素晴らしかった。山頂から薩埵峠までは2時間半程で下りました。薩埵峠に着いたのが15:30頃。一時間程待てば、赤富士が見られるかと思ったが、予定に入れていなかったので、下山。沼津に向かう電車の中から赤富士が見えた。 |
| 玄岳 | 12/5 | 単独 | 熱海からバス。玄岳ハイキングコース入口で下車(9:23)。住宅地ではあるが歩き出しから急登り。飛ばし過ぎないように登る。やっとの思いで玄岳ハイキングコース入口に着く。落ち葉を踏みしめながら進む。進むうちに傾斜も緩やかになる。10:30過ぎ、海が望める場所に着く。少し行くと富士山が見えだし、稜線に出た。左手にお皿を伏せたような玄岳が見えた。7、8分登って玄岳山頂。360度の展望。昼食を終え、氷ケ池へ向かう。急な下りがある。ロープがある。下り終えて、伊豆スカイラインに出る。観光バス、乗用車、オートバイがひっ切りなしに通る。そして、ササ藪の中を抜け、氷ケ池に下りる。そこはまさに山上の別天地。長居は出来ない。どう行けばよいか分からないのでパーテーの後を着いて行く。急な道を登り、玄岳を望む場所に戻る。そして帰路を辿り、14:40のバスに乗り、熱海駅に着き、帰路の電車で帰宅。 |
| 山名 | 日時 | 山行形態 | 山行文 |
| 赤城山 | 5/10 | 単独 | 大沼湖畔から駒ケ岳、黒桧山と行ってきました。 |
| 嵩山(たけやま) | 4/29 | 単独 | 山渓3月号に紹介されていた嵩山。バスを降りると山頂付近まであげられた鯉のぼりに度肝を抜かれる。至る所に石仏があった。小天狗からは、真白な谷川連峰(?)や草津白根が眺められた。不動岩、胎内くぐり、大天狗の鎖場と行程にしては非常に変化に富んだコースでした。大天狗の鎖場は、傾斜はそれ程でもないが30m以上はあった。一升水の岸壁も見ごたえがありました。 |
| 古賀志山 〜赤岩山 |
4/19 | 単独 | 宇都宮市森林公園赤川ダムから北尾根コースで古賀志山へ登り、赤岩山へ縦走しました。痩せ尾根、ちょっとした岩場。赤岩山から先では道が途切れる箇所があった。 | 高山不動 、関八州 展望台 |
4/11 | 単独 | 西武秩父線西吾野で下車。桜が満開の山里を歩き、大滝、白滝。高山不動、ここの桜は見頃を過ぎていた。関八州展望台からの広大な展望は望めなかった。帰りは黒山三滝まで歩いた。 |
| 薩埵峠 (さった) |
2/09 | 単独 | 2月8日焼津で会があり、夜、興津の駿河健康ランドに泊まる。翌朝、国道1号線沿いに由比まで歩こうと思ったが、途中で由比までは国道に沿っては行けない(?)と聞き、薩埵峠(244m)(行ってみてはじめて知りました)に上がり、辛くも頭を雲の上に出した富士山をみることができました。その間、18分程。南には駿河湾越しに伊豆半島の先端まで望むことができました。 |
| 山名 | 日時 | 山行形態 | 山行文 |
| 岩山 | 12/13 | 2人 | 岩山入口まで新鹿沼駅から徒歩で30分位の距離。登山道は尾根伝いに行くが岩登り入門コースに匹敵し、ハイキング気分では歩けない。岩山山頂(328.2m)から100m程の箇所にある鎖場は4段程連続(30m?)しており、下山するには超難所な箇所だ。我々は元来た道を引き返した。 |
| 関八州 展望台 |
12/07 | 単独 | 高山不動尊の奥の院。日光連山、両神山、奥秩父、奥多摩、富士山、丹沢などが望める。標高771.1Mからの関東平野の眺めも素晴らしい。途中にある高山不動尊は一度は訪れてみる価値のある所だと思った。 |
| 石裂山 | 11/15 | 単独 | 石裂山と書いて「おざくさん」と読む。とちぎ名木百選の千本桂は見事だ。東剣の峰、西剣の峰の登降の急峻な岩場には鎖とハシゴがあるが通過には要注意。標高はそれ程でもないが中腹から上部は急峻な道だった。 |
| 妙義山 | 11/1 | 単独 | 妙義神社 → 大の字 → 中間道 → 石門群。要所には鎖やハシゴが設置されているがハイキング気分では歩けない山道だった。 |
| 役の行者 | 10/4 | 単独 | 標識に”えん”とのいたずら書きで読み方を知った役(えん)の行者。 |
| 越辺川 源流 |
10/4 | 単独 | 顔振峠から諏訪神社へ。神社脇から越辺川源流への道を下る。倒木多く歩き難かったし、急な箇所やヤブになったところもあり、苦労させられた道でした。 |
| Photo | 富士山 花 風景写真 |
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